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30歳 私は、唇が薄く紫がかった色をしているので、ピンク系の濃いめのカラーを選ぶ

口紅をしている、していないによってかなり顔の明るさの印象が、左右されると思います。

また、口紅次第でメイク全体が下品に見えてしまったり、逆にとても華やかで上品に見えてしまったりすることもあるので、自分がどういうメイクをしたいかによって口紅のカラーを選ぶことが大切だと思います。

また、他の部分のメイクをほとんどしていなくても口紅でしっかりとしたカラーを使用していると、ばっちりメイクをしているような印象を与えることができるので、やはり口紅が顔全体に与える影響は強いのだと思います。

私はもともと、唇が薄く紫がかった色をしているので、リップカラーを使用していないときは血色が悪く、具合の悪い人に見えてしまうので、濃いめのピンクなどのカラーを使用しています。

リップカラーに濃いめのピンクを選ぶだけで、周りに健康的で若々しい印象を与えることができるので私の中では口紅はメイクの印象を変えるうえでの欠かせないアイテムです。

口紅の落ちづらさを確認する2つの方法

口紅選ぶときには、しっかりとカラーの試しをした上で自分にあったものを選択する事がとても大切だと思います。

私が口紅のカラーを選ぶ時は、手の甲に試し書きをしてから選ぶようにしています。

自分に似合わない色だと手の甲に試し書きをしても、浮いて変な感じに見えるので、その様な色は避ける様にしています。

また、口紅を選ぶ時は、カラー以外にも質感や落ちづらさなども重要になってくると思っています。

試し塗りをした時には必ず、ティッシュで軽く押さえてどのくらい落ちるのか、指でこすった場合どの程度伸び色落ちをするのかを試します。

この、作業をすることで、口紅の落ちづらさがわかるので、購入の参考にする事ができます。

質感については、試し塗りでわかります。

口紅本体が瑞々しい質感を作っているものもあれば、小さなラメなどで質感に変化を見せているものなどもあり、私はラメタイプは塗った時にどうしてもザラつきを感じてしまうので口紅自体が瑞々しい質感のものを選ぶ様にしています。

やはり、落ちづらく持ちが良い口紅が一番良いのではないかと思います。

唇が薄いので、下唇をオーバーラインで塗る

私は唇が薄いので、口紅を塗る時は下唇の部分のみ少しだけオーバーラインで口紅を塗っています。

上唇や口角をオーバーラインで書いてしまうと、違和感のある仕上がりになってしまうので下唇のみオーバーラインで丸くふっくらと見えるように書いていくだけでだいぶ顔の印象が変わります。

また、リップカラーの仕上げにティッシュなどを軽く挟んで余計な口紅を落とす事で、自然な仕上がりに見えます。

口紅を落とす時は、濃いめのカラーではなかなか落とす事が難しいので、ポイントリムーバーを染み込ませたコットンを使用してなるべく擦らないように浮かせて落とすようにしています。

また、唇が乾燥しているなと感じた時は保湿力の高い口紅や美容成分が含まれている口紅を使用する事で唇の荒れを防ぐ事が出来るので、乾燥を感じた時はその様な口紅を使用して荒れを防ぐ様にしています。

物によっては物凄く乾燥しやすくなる口紅などもあるので、唇に乾燥を感じている時はよく注意した方が良いと思います。

縦ジワを各紙、各紙ピンク設計で複数カラーを揃えるのがポイント

アテニアのプライムルージュは縦じわを目立たなくする隠しピンク設計という技術で、縦じわをしっかりと隠してくれて、密着艶オイルの効果でリップカラー全体に瑞々しさやふっくらとした印象を与えてくれます。

しっかりと、コラーゲンやヒアルロン酸などの成分を配合しているので、唇が乾燥している時にも乾燥を防ぎ潤いを与えてくれるので普段使いにも良い口紅だと感じます。

また、口紅のカラーも日本人に似合う様に作られている様でカラーを選ぶ時も、変に浮いたりする感じも少なく自分に合うカラーが見つけやすいのではないかと思います。

価格も1700円程度でコスメとしてはとても購入し易い価格なので、全色揃えてメイクに合わせてローテーションしていくのも良さそうです。

口コミなどでも良い評価が多く、特に発色がよい、乾燥せずにしっかりと潤うなどといったものが多くみられるので、口紅としてのメイクに対する効果以外にも、リップクリームの様な感覚で気軽に使用することも出来そうだと感じました。

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