49歳 この歳だと口紅はうるおい成分が高く明るいものを!ベージュはダメ

年々年を取ってきて、若いころとは唇の状態も随分変わってきてしまいました。

まず、うるおいがなくなってきて何もつけないと乾燥している状態です。

また、色素がなくなってきたのか昔はピンク色だった唇が随分くすんできてしまいました。

だから口紅はうるおい成分の高いものと明るい印象を与えるものにしています

昔はベージュ。歳をとるおtベージュ系は老けた印象に

口紅の色で随分人の印象って変わってくると思います。

特に歳を取ってくると、唇の色も以前のようなピンク色からくすんだ色に変ってきました。

これも老化なのか、血行が悪いような感じです。唇の色が違うだけで随分人に与える印象って変わってきますので、口紅選びは慎重にしています。

昔はベージュ系が好きでしたが、年を取るにつれてベージュ系だと一層老けた印象を与えてしまいます。

だから、自分の顔の老化が気になりだしたころから、あえて明るい色を選ぶようにしています。

ですがあまり明るさが強調されると、ちょっと派手な印象を与えてしまいすので赤系は少し落ち着いた色を選ぶようにしています。

ピンク系は自分的には好きな色なんですがどうしても可愛いイメージになってしますので、老けてきた顔にはちょっと無理があって最近は避けています。

最近よく使うのがオレンジ系です。

少し落ち着いたオレンジは明るい印象を与えてくれるし、品のいい印象を与えてくれます。

でもあまり明るすぎるオレンジは品の悪い印象も与えてしまいそうなので、気を付けています。

口紅は縦皺ができることも。成分をしっかりチェック

まず、いくらきれいな口紅を付けても土台となる唇が乾燥してカサカサだったり、縦ジワが目立って老化が出てしまっていては意味がないので、成分は気にするようにしています。

保湿美容成分が多く含まれている口紅も今は色々と出ているので、保湿力が高いものやトリートメント効果があるもの選ぶようにしています。

成分ではミツロウ、ホホバオイル、コラーゲンなど保湿力が高いと言われている物を意識して購入しています。

また、色はシックな色を選んでしまうと余計に老けた印象や、病的な印象を与えてしますので出来るだけ明るい色を選ぶようにしています。

しかし明るくても原色系は派手すぎたり、若づくりしてるなんて印象を与えるので、少し落ち着いた色を選びます。

またグロスが強い物はちょっとさけて、でもツヤがあるものを選びます。

口紅はまず保湿効果の高い物、ツヤやハリを与えてくれるものを重視して、あまり派手な印象を与えないけど明るい色を選ぶようにしています。

口紅が荒れやすいので簡単に落ちる口紅を選ぶ

あまり肌が強い方ではないので、普段でも唇が荒れやすい体質です。

なので、口紅は簡単に落ちるものを選ぶようにしています。

落ちにくい口紅は便利ですが、その分クレンジングの時に肌を痛めてしまうことにもつながってしまいます。

ごしごしこすってしまったり、洗い残しがあっては肌が荒れてしまうので、出来るだけ自然成分で作られている物を選ぶようにしています。

今は普通の洗顔クリームでも充分に落ちる口紅も多く出回っているので、そういうものを選びます。

後、紫外線にも注意します。

日焼け止めクリームなどで肌を刺激しないようにきを付けるのと同じように、口紅も同じように気を付けます。

紫外線でも肌を痛めてしまうので、SPFなどの表記をしているものを探して、紫外線を遮断してくれる口紅を選ぶようにしています。

着色料の強いものはどうしても唇に与えるダメージも多くなってしまうので、着色料を使っていない、もしくは少ない物も意識して購入しています。

40代女性のオススメのアテニア「プライムルージュ」

アテニアの「プライムルージュ」は40代の女性にはお勧めの口紅です。

まず、どの色もとても上品で落ち着いている色だけど、明るい印象を与えてくれます。

40代の顔にも上品になじんでくれる配色です。

年齢より若い印象を与えてくれます。

あと密着艶オイルという成分が配合してあるので、ツヤやハリなどもよみがえらせてくれます。

あと、隠しピンクって元の色にピンク色が隠されて配合されているから付けてみてにもわからないピンク効果で明るい感じが出ます。

価格も1.620円(税込み)ですごくお手頃です。知名度の高いブランドの商品だとこの3倍くらいの価格はするのでとってもリーズナブルな商品です。

一番は大人の女性を意識して作られているので、派手にしたくはないけど明るく若々しく見せたい、老化とともに気になりだした唇の荒れや不足した潤い、艶や弾力を蘇えらせてくれる美容成分が配合されているところがいいです。大人の女性の悩みをよく理解したうえで作られている口紅です。

43歳 私が選ぶ口紅の色と塗るポイントとは。アテニアが気分変えるのにコスパでもオススメ

わたしは、顔色があまりよくなく、口紅をつけていないと、「具合悪いの?」と、よく言われます。

なので、化粧したときに、口紅はかかせません。

色も、ベージュとかをつけると、暗いイメージになるので、ピンクを選ぶようにしています。

口紅は仕上げ!明るい印象を相手に与えたいなら

口紅というのは、化粧の仕上げになるものですよね?

わたしは、顔色があまりよくなく、口紅をつけていないと、体調が悪いと誤解されがちです。

なので、化粧をしたときは、必ず口紅をつけるようにしています。

ノーメイクのときは、よりいっそう顔色が悪いので、少し色のつくリップクリームをつけるようにしています。

口紅をつけているか、つけていないかで、相手に与える印象は、大きく違ってくると思われます。

たとえば、口紅をつけて、顔色がよく見えると、はつらつとした、元気な印象を与えられますよね?

反対に、口紅をつけないで、顔色が悪く見えると、暗く、なんだか元気がない人にみられてしまいますね。

このように、口紅が相手に与える印象は、さまざまです。

良くも悪くもなるのです。なるべく、明るく元気な印象を与えたいですよね?

そのためには、出掛けるときには、自分にあった、色の口紅をつけていくとよいでしょう。

自分にあった色を見つけてみてくださいね。

口紅選びと価格との関係

つぎに、口紅の選び方についてお話ししましょう。

口紅を選ぶ上での、ポイントは、色、価格、他の化粧品との兼ね合いなどがありますね。

まずは色の選び方ですが、とても種類がありすぎて、困っている人もいます。

なので、カタログやホームページ、または、お店にいってぬってもらうのもいいですね。

つぎに、価格です。

口紅の価格は、高価なものから、安価なものまでさまざまです。

そんな、たくさんな中からお気に入りの一品を見つけることができればいいですね。探してみてください。

わたしなりの、口紅の選び方は、まず、自分にあった色をみつけるところから始めましょう。

顔色が、いい人はベージュなどのはだ馴染みのいいものを選ぶといいですよ。

また、わたしのように、顔色が悪い場合は、ピンク系を選ぶとよいでしょう。

逆に、ベージュを選ぶと、顔色がさえない印象になってしまいますよ。

このように、顔色ひとつとっても、口紅の選び方は違うものですよ。、

口紅は、ゆっくり丁寧に塗る

つぎに、口紅の塗り方のポイントは、丁寧に、ゆっくりぬるということです。

出掛けのバタバタしたときに、焦ってぬるのと、少しの時間に余裕をもって、丁寧にゆっくりとぬるのとでは、会ったときのイメージがぜんぜん違うと思いますよ。

いつもより、5分だけ早く起きて、余裕をもって、用意すれば丁寧に、ゆっくり塗ることはできると思いますよ。

また、その、口紅の落とし方についてですが、わたしは肌も弱くて、唇も弱いので、口紅を、落とすときは、クレンジングを少しだけ、唇にのせて、ゆっくり、マッサージするようにクルクルと落としていってください。

また、肌が弱いと、体調にもよりますが、ひどくなると、かぶれたりして、病院にかからないといけなくなりますね。

なんとか、自分で、治したいものですね。

肌のトラブルや唇のトラブルは、なかなか根強いもので、ひどくなると、病院にかかったりしなきゃいけなくなるのでその前に、なんとかしたいものですね。

気分によって色を変えるアテニアのプライムルージュ

わたしから、みた、アテニアの「プライムルージュ」は、今出ている色は、三色で「サクラベ-ジュ」と「チアーベージュ」「スイートローズ」があります。

先にやるべきことは、先程のべたように、自分にあった、色を選ぶということです。

まず、「サクラベ-ジュ」こちらは、声感度をあげるには、最適です。

二つ目の色は「チアーベージュ」これは、一見地味な印象を与えるかもしれないけど、最後に「スイートローズ」これは、女性らしさを表現するそうです。

このような、気分によって、口紅の色を、かえるといいのではないでしょうか?

今なら、クレンジングオイルが、ついてくるみたいですよ。

なにを、どこに置いているかを、わたしはあまり把握していなくて、いつも違うところに置いてしまって、わからなくなるということが何回もあります。

このように、気分で、文房具をかえていくのも、いいと思いますよ。

このようなことを、ポイントに口紅を選んでみましょうね

41歳 口紅の色選びと与える3つの影響!魅力を最大限伝える5つのステップとは

乾燥肌のため、唇も乾燥しやすい体質です。

常に口紅かリップクリームを塗り、潤った状態を保たなければすぐに乾燥し、ひび割れてしまいます。

そのため口紅を塗る前にもリップを塗り、口紅そのものも、潤いを維持できるタイプのものを選んでいます。

口紅は相手に与える印象に影響!3つの色の特徴

口紅によって人の印象は大きく変わると思います。

口紅の色もさまざまで、真っ赤やピンク、ブラウンなどがありますが、その人がつけている口紅の色で、その人の性格や考え方までなんとなくわかる気がするのです。

①レッド系・・・華やかで明るい

②ピンク系・・・穏やかで優しい

③ブラウン系・・・知的でモードな感じこれが私が考える、口紅の色からイメージする人物像です。

あくまでも個人的な考えであり、先入観もあるかもしれませんが、このような印象を与えると思っています。

口紅の色が人に与える印象は大きいものです。

自分がそのような感覚を持っているため、自分自身も口紅の色を選ぶときは、慎重に選ぶようにしています。

慎重に選ぶようにはしていますが、結局選ぶ色の系統は、いつも同じようなものばかりとなってしまいます。

顔は人の印象を左右するものです。

そんな顔の中で唇は、とても大きなウェイトを占めるものです。

自分の顔の印象を決定づけるものだからこそ、より慎重に、その色や質も選択したいと思うのです。

自分の肌色に合わせて口紅の色を選ぶ

口紅の選び方は、やはり自分の肌色に合わせて選ぶのが1番いいと思います。肌の色も1人1人違い、同じようでいて、微妙に違うものです。

自分の肌の色には、どんな口紅の色が合うのかを、よく考えてから決めた方が後々後悔しません。肌の色だけでなく、眉毛や頭髪の色も考えて口紅の色も決めことが大事です。

それらの色と合わなければ、口紅だけ浮いて見えることにもなりかねません。

自分の肌の色や、髪の毛の色と合う口紅の色はどんな色なのかを、日ごろから自覚しておいた方がいいのです。

組み合わせが正しい色を選択できれば、より口紅が映え、顔の印象も明るくしてくれるはずです。

人間の肌は、「ブルーベース」と「イエローベース」の大きく2つに分けられます。

ブルーベースに合う口紅の色は、ローズピンクやピンクベージュなどで、イエローベースに合う口紅の色は、ピーチピンクやオレンジなどです。

まずは、自分の肌はどっちのタイプなのかを知ったうえで、それぞれの色に合った口紅の色を決めると、好印象を与える顔になれるはずです。

口紅の魅力を最大限伝える5つのステップ

口紅は、ただ塗っているだけでは、その魅力を最大限に発揮することはできません。

正しい方法で塗ることで、より美しく自分自身を引き立たせてくれるものです。

また、正しいクレンジング方法で落とさなければ唇が荒れてしまう原因ともなりかねません。

私が実践している口紅の塗り方をご紹介します。

①口紅を塗る前に、唇の縦シワが目立つのを防ぐために、リップを縦に塗る。

②軽くティッシュでリップをふき取る

③リップライナーで唇の輪郭を描く

④リップブラシを使って、口角から中心部に向かって口紅を塗る

⑤もう一度最後に、ティッシュで軽くふき取るこの方法と流れで口紅を塗ると、とてもきれいな唇に仕上がります。

また口紅の落とし方も大切で、必ずクレンジング剤を使って落とします。

その際、横にこすると唇の縦シワに、クレンジング剤や、口紅が入り込んでしまいます。

それらを防ぐためにも、唇の縦シワに合わせて、縦にクレンジングすることがポイントです。

年齢を重ねるときに注目すべき影

アテニアのプライムルージュは、口紅がなんとなくしっくりこない原因を、顔にできる「影」と突き止め、その影をなかったことにする効果を持つ口紅です。

確かに年齢を重ねてくると、これまで使っていた口紅が、妙にしっくりこなくなっている気がしていました。

加齢による肌のくすみやたるみ、唇自身の縦シワやくすみがその原因だと知り、口紅の色が映えなくなっていたことに、ようやく気付くことができました。

そして、これらの影をリセットしてくれる働きのあるプライムルージュには、密着艶オイルまで配合されています。

その力のおかげで、実年齢よりマイナス5歳も肌映えする唇を作り出すことができるのです。

ちゃんとサンプルでその色を確認したはずなのに、実際購入して自分がつけてみると、どうもしっくりこないといことがしょっちゅうありました。

それらもすべて、自分の顔にできた影が原因だと知り、びっくりしました。

年齢とともに顔には影ができるものです。

その影をどのように克服するかが大事であり、そのために一役買ってくれるのが、プライムルージュなのです。

30歳 口紅は魔法のアイテムのように印象をガラリと変える!アテニアも使ってみた。

口紅というのは魔法のアイテムと言われていますが、本当に魔法のように印象をガラリと変えてくれます。

人は顔を見て話したり、表情から相手の気持ちを読み取ったりするのでとても大事なパーツです。

なかでも口・唇というのは顔の象徴でもあるのでとても重要だと思います。

やはり、潤っていて女性らしい唇はとても魅力的で、どんな人に対しても悪い印象は与えません。

そして、口紅はその効果をより引き立ててくれるアイテムでもあるので選び方がとても重要になってくると思います。

口紅ひとつで雰囲気が全然変わったり、相手に与える印象も変えられると同時に、自分の気持ちの持ち方も大きく変わると思います。

ナチュラルな色だとおしとやかに振る舞えたり、発色がよくはっきりした色だと少し大胆になれたり、自分のテンションも変わってくると思います。

それが、いい効果をもたらすように選ぶのが決め手になります。

相手にい印象を与えるためには、その場に応じた印象の口紅でより引き立てる事ができる魔法のアイテムです。

自分にあった色味だと自然にあった口紅に

口紅はとても人の印象や雰囲気を大きく変えてくれるアイテムです。
相手の印象だけではなく、自分のテンションも左右されるといってもいいと思います。

それだけ大きな影響を与えられる口紅は選ぶポイントがあります。

まずは、自分に合った色を選ぶという事です。
どんなに高価でいいブランドの口紅を使っても似合っていなければ意味がありません。

それは、自分のお肌の色味に合わせる事でとても自然に合った口紅を選ぶ事が出来ます。

まずは、自分のお肌の色味が黄色ベースなのか青色ベースなのかを見極めます。

黄色みがかったお肌の人は黄色ベースピーチもやオレンジ系、お肌が白っぽいようであれば青色ベースのピンクやボルドーレッド系を選びます。
更に、口紅の質感でイメージが変わってきます。

シアータイプとマットタイプがあるので、透明感のある艶やかで柔らかいイメージのシアータイプはとても柔らかい女性らしさを引き立ててくれます。

また、しっかりと発色し、色味を重視したマットタイプではしっかりとした女性らしい印象を与えます。

行く場所や目的に応じて使い分ける事をおススメします。

落ちに来口紅を選ぶ傾向に

口紅はいろんな塗り方があります。

指で塗る、直接塗る、リップスティックを使うなど、自分がやりやすい方法で塗るといいと思います。

ですが、どのアイテムを使っても基本は同じです。

口角から中央に向かって薄く伸ばすように優しく塗っていきます。

その時、少し口を横に開くようにすることがポイントで、最後には上唇と下唇とを合わせて馴染ませると完成です。

最近は落ちにくい口紅が多くなってきています。

やはり、食事などで口紅が落ちてしまい、化粧直しをしなくてはいけなくなるので、出来るだけ落ちにくいタイプの物を選んでしまいがちです。

そういった時には、唇専用のリムーバーを使う事をおススメします。

コットンに染み込ませ、口角から中央に向かって優しく拭いていきます。
クレンジングや洗顔であまりゴシゴシこすってしまうと、唇の皮が傷んだり、より乾燥が進む事もあります。

ですが、しっかり落とさなければいけないので丁寧に行いましょう。

また、リップクリームは油分が多いので、口紅の上から何度も塗り、その油分で口紅を浮かせて拭くこともできます。

唇はとても荒れやすいパーツの一つです。
落ちにくい口紅をクレンジングでゴシゴシこすると乾燥の原因にもなりやすいです。

また、口紅には色の発色をよくするために、石油に含まれる成分も使っています。

その成分に反応して唇が荒れてしまうこともあります。
特にマットタイプでは荒れ易いこともあるので、オーガニックなものを選びましょう。

そして、荒れて出血などしてしまうのなら病院で診てもらうことも大切です。

アテニアのプライムルージュを使った本音口コミ

沢山ある口紅の中でもアテニアのプライムルージュは1本でばっちり決まるというのが売りなだめあって、とても綺麗な仕上がりになります。

年齢とともに、シワが増えたり、お肌がくすんできたりするとともに、唇の周りにも影が出来やすく、暗いイメージを与えてしまいがちです。

でも、このアテニアのプライムルージュはアテニア特有の隠しピンク設計が加えられているので、影を隠してくれます。

なので、とても明るい印象を与えてくれる口紅です。

また、椿オイルも含まれているので、ふっくらとした潤いのある唇をたっ持つ事が出来ます。

どうしても口紅を使うと唇の縦皺が出来てしまったり、カサカサに乾燥してしまいがちですが、そういったこともカバーしてくれるのでとても使いやすい口紅です。

そして、仕上がりもとても自然な発色で柔らかい印象を与えてくれます。

女性らしく、華やかな口元で気分も変わってきます。

また、保湿もしてくれるので、とても使用感がいいです。

化粧ポーチに入っているだけでサッと塗りなおせるのでとても便利で素晴らしい口紅です。

51歳 保湿力が高くて唇が乾燥しにくい口紅を使う!リップクリームを事前に塗るのがオススメ

口紅はポイントメイクとして重要な役割を果たしていると思っています。

色が違うだけで人に与える印象も大きく変わりますから、その日のメイクに合わせて口紅を選ぶのも大切だなと思います。

例えば、サーモンピンクのようなかわいい色はナチュラルで女性らしいという印象を与えることができますし、真っ赤な口紅は大人の女性という印象を与えられます。

しっかりメイクで目元が強調されているのにサーモンピンクの口紅は合わないですから、アイメイクの強さに合った口紅を選ばないとちぐはぐな印象になってしまいます。

やはり口紅は色によってがらりと与える印象が違いますから、一番重要なのはその日のメイクに合った色選びだと思います。

私の場合はこのメイクをした時にはこの口紅という幾つかのパターンを持っていて、それを実践しているような感じです。

口紅の色一つで全体のメイクを引き立てることもできますから、つい手抜きしたくなりますが良い印象を与えるためにもしっかり考えて使いたいです。

口紅は色プラスアルファーの効果を求めて選ぶ

若い頃とは口紅の選び方も大きく変化してきました。

若い頃なら色だけで選んでいましたが、乾燥しやすくなった現在では色プラスアルファーの効果を求めてしまいます。

今はあまり冒険することもなくなってきたので、色選びに関してはパターン化しています。

派手すぎる色は逆におばさんっぽくなってしまいますから、無難な色を選ぶようにしています。

また、あまりツヤツヤすぎるのも年齢的に痛くなってしまいますから、ツヤは控えめな感じにしています。

逆にマットすぎても唇の縦しわが目立ったりしますから、ある程度しっとりとした質感が出るものが好みです。

年齢的にも肌だけでなく唇の乾燥が気になりますから、潤い成分がたっぷりと入ったものを使っています。

唇をふっくらとさせてくれますからしわが目立たないですし、若々しく見せることができます。

年齢を重ねた方におすすめしたいのは派手すぎずメイクを引き立ててくれる色で、ほどよいツヤ感が出て保湿効果がある口紅です。

口唇を塗る前にリップクリームで乾燥を予防

唇はすぐに乾燥したり荒れやすい方なので、必ず口紅を塗る前にリップクリームを塗って唇を保護するようにしています。

以前はペンシルでラインを取っていましたが、今はナチュラルに仕上げるのをモットーにしているので、リップペンシルは使わなくなりました。

ただ、塗る時にはリップブラシで輪郭を作ってから内側をソフトに埋めるようにしています。

落とす時には本来ならリップ用のリムーバーを使うのが良いのでしょうが、私は美容オイルを使っています。

美容オイルを少量唇になじませながら、優しくリップメイクを落としています。

唇は荒れやすい方なので、毎日保湿ケアは欠かせません。
リップクリームオンリーの時もありますが、唇荒れがひどい時にはリップパックをしています。

お気に入りの美容オイルをたっぷりと唇に塗ってあげて、サランラップを貼り付けてしばらく置くだけです。

以前ははちみつパックをやっていたのですが、どうしてもなめてしまって余計に唇荒れがひどくなってしまったので、今は美容オイルでやっています。

アテニアのプライムルージュは、周りの評判もかなり良い

アテニアのプライムルージュも人気の口紅で、周りでも使っている方がいます。

くすみやすい年齢肌の唇をいきいきと見せてくれて、若々しさを取り戻すのに良いと友達などが言っています。

口コミなどでもしっとりと仕上がってナチュラルな感じだと評判が高く、スルスル伸びてくれて唇が荒れないという意見が多いです。

リーズナブルな価格で乾燥しない口紅だとのことですから、色々な色を揃えてみたくなります。

ナチュラルな仕上がりになる分発色があまり良くないとの意見も多く、何度か塗り重ねる必要がありそうです。

口紅の塗り重ねは唇荒れの元になるのであまりやりたくないので、もう少し発色が良かったら使ってみようかという気になれたかもしれません。

色持ちもあまり良くない印象で、飲んだり食べたりするとすぐに落ちてしまうという口コミが多いようです。

ただ、この値段で口紅としての品質は良いと感じますから、ちょっと近くのスーパーまでお買い物に行くなどの普段使いには良さそうです。